【注意!警告!】中国製品の中で絶対に食べてはいけないもの!!写真と説明付きで大公開!!


前述した毒入り餃子事件の捜査は難航していたのですが、2010年になって毒を混入させた中国人男性の身柄が拘束されています。これがきっかけで、多くの日本人の心の中に『中国製品の危険性』が根付いていったと思います。

それでは今回は、中国で問題となった『安全性に問題がある食品』をご紹介していきたいと思います!

メラミン入り粉ミルク


2008年に発覚したのが「メラミン入り粉ミルク」です。粉ミルクの中にメラミンを添加して、含有タンパク質の量を誤魔化していたのです。この粉ミルクを飲んだ赤ちゃんのうち、6人もの赤ちゃんが亡くなっており、30万人が健康被害を訴えています。赤ちゃんが口にする食品にも、こんな恐ろしい細工をしているとは考えられないですよね。やはり中国は恐ろしいと思ってしまうニュースでしたね。

毒入りもやし




もやしというのは、かなり傷みやすい食品なのですが、傷めば見た目が悪くなります。それを避けるために、漂白剤をつかうことがあるそうです。さらに育てる時にはホルモン剤を添加しており、成長を促進させているのだとか。もやしと一緒にこれらの薬剤を摂取すると、ガン、奇形児のリスクが高まります。中国では、多くの生産者がこれらの薬剤を使っているそうです・・・

気になる続きは次のページ